スノーピークの庭に常設し焚火台を囲んで使用するテーブル、ガーデン焚き火テーブル

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庭に常設し、スノーピークの焚火台を中央に設置して焚き火や炭火料理を快適に楽しむ事ができる焚き火テーブルで、ステンレスを使用した素材で耐久性に優れ、四方にマルチファンクションテーブルを取り付ける事が出来るので、IGTを使用したり色んな展開が可能な焚き火テーブルです。

LサイズとLLサイズの展開があり、それぞれ焚火台Lと焚火台LLにベストマッチのサイズとなっています。

スノーピーク2022年新商品のガーデン焚き火テーブルの特徴をチェックしていきましょう。

アイキャッチ画像出典 snowpeak

庭に常設して使用する焚き火テーブル

出典 snowpeak

スノーピークのガーデンシリーズとなり、基本的にはご家庭のお庭に常設して使っていただくタイプのテーブルとなっており、LサイズとLLサイズの2サイズの展開があり、Lサイズはスノーピークの焚火台Lに合うサイズ、LLサイズはスノーピークの焚き火LLにちょうど合うサイズになっています。

ステンレス製で耐久性が高いので、庭に常設しておいて、快適に焚火台を囲んで焚き火やバーベキューを楽しんでいただくための焚き火テーブルとなっています。

LサイズとLLサイズの違い

出典 snowpeak

LサイズとLLサイズでは、文字通りサイズが違います。120cm×120cmの正方形のLサイズに対してLLサイズは150cm×150cmの正方形と、30cmの長さの違いが先ずあります。

そして、ガーデン焚き火テーブルには4方のテーブル面にマルチファンクションテーブルを連結できる穴が空いています。

出典 snowpeak

Lサイズには2穴、LLサイズには4つの穴が空いており、Lサイズでは四方のテーブルの真ん中にマルチファンクションテーブルを連結する形ですが、LLサイズは4つの穴の両端と中央を選んでマルチファンクションテーブルを連結できるので、最大で1つの面に対して2つのマルチファンクションテーブルを連結する事が可能となっています。

LLサイズの方がかなりゆったり、多くのアレンジを楽しめるサイズとなっています。

正直このガーデン焚き火テーブルはかなり高額の商品ですから、購入するなら高額でもLLサイズの方ができる事が多くて良いなと思いました。

組み立ても簡単

出典 snowpeak

組み立ては非常にシンプルで、4枚の足を井戸の井の形に組み合わせて

出典 snowpeak

そこに4方のテーブル面を組み合わせるだけのシンプルな手順で組み立てが完了します。

商品詳細

出典 snowpeak

Lサイズ

  1. サイズ1200 x 1200 x 400(h)mm
  2. 重量約35kg
  3. セット内容天板×4、脚A×2、脚B×2
  4. 材質:SUS430

LLサイズ

  1. サイズ1500 x 1500 x 405(h)mm
  2. 重量約46kg
  3. セット内容天板×4、脚A×2、脚B×2
  4. 材質:SUS430

まとめ

出典 snowpeak

スノーピークより4/23発売となった、ガーデン焚き火テーブルは、庭で常設して使用するガーデンシリーズの焚き火テーブルとなっており、オールステンレスの高い耐久性で焚き火を快適に楽しむ事ができます。LサイズとLLサイズの2サイズがあり、LLサイズがおすすめとなっています。

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