焚き火

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直火感覚で焚き火が楽しめるFielder×MAAGZのJIKABIDAI / 直火台

アウトドア雑誌FielderとアウトドアブランドMAAGZが共同で作り上げた焚き火台「JIKABIDAI / 直火台」は、コンパクト収納が可能な組み立て式で、耐荷重30kgのフラットな火床なので、現地調達の丸太を使用したロングファイヤー型の焚火レイアウトを実現できる焚き火台となっています。
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バンドックの焚き火台LOTUSが更に使いやすくなって登場「焚き火台LOTUS+」

バンドックの人気焚き火台LOTUSがさらに使いやすくなって登場です。網が取り外せるようになり、調理をしない時は外して薪がくべやすく、網をスライド移動させることができるので、調理時は火力調整がしやすくなりました。
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TOKYO CRAFTS(トウキョウクラフト)の通気性と遮光性に優れたTC素材のタープ「マカオンTC」と「アルミタープポール240-280」

TOKYO CRAFTSより登場のマカオンTCは素材4m×4mのソロからファミリーまでが使いやすいサイズのヘキサタープで、TC素材を使用しているので、通気性と遮光性、耐久性に優れたタープとなっています。別売りのアルミタープポール240-280との組み合わせが最適です。
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TOKYO CRAFTS(トウキョウクラフト)より、ダイヤモンド張りを思わせるTCテント「ダイヤフォートTC」登場

TOKYO CRAFTS(トウキョウクラフト)より登場のソロテント、ダイヤフォートTCは、タープのダイヤモンド張りを思わせる形状で、ソロキャンプにおける居住性と開放感を充分な機能で実現し、更にコンパクトな収納サイズにする事でツーリングにも使えるテントとなっています。
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GRIP SWANYよりブレイズシールドを使用した難燃性と撥水性に優れたワンポールテント「FIRE PROOF GS MOTHER TENT」が登場

グリップスワニーより登場のワンポールテント、FIRE PROOF GS MOTHER TENTは、テント生地に難燃性と撥水性に優れたブレイズシールドを施しており、煙突穴が標準装備、トリプルファスナー仕様といった、扱いやすい機能がしっかり備わったワンポールテントです。
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【11月19日より】スノーピークUSA限定、USアイボリーモデル5アイテムが日本上陸。

アメリカでのみ販売されていたスノーピークUSAモデルが待望の日本上陸です。今回は5アイテムが発表され、アメニティドームMアイボリーとヴォールトアイボリーが11月19日より発売となります。残り3モデルは近日発売となり、今回の5アイテム以外のUSアイボリーモデルも2023年春以降の販売予定となっています。
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【11月20日発売】FUTURE FOXのナバホ柄焚き火台の進化系「組み立て式ナバホ柄焚き火台」

FUTURE FOXより11月20日発売の組み立て式ナバホ柄焚き火台は、人気のナバホ柄焚き火台を、持ち運びしやすいように組み立て式に進化させた事で、より使いやすくなりました。
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テンマクデザインのツーリングキャンプに持って行ける超軽量&コンパクト薪ストーブ「フォールディングチタンストーブ改」

テンマクデザインより改良版となり数量限定で登場のフォールディングチタンストーブ改は、煙突が巻き煙突から組み立て式に変更され扱いやすくなり、チタン素材で軽量、組み立て式でコンパクト収納が可能なので持ち運びラクラク。ツーリングキャンプに持って行ける薪ストーブとなっています。
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12角形の独特な形のグリドル、KZM outdoorのKZMデザイングリドル

KZMアウトドアのKZMデザイングリドルは、独自の12角形デザインで直径40cmの大きめなグリドルとなっていて、500mlまで水を入れて調理ができるところや5mmの厚みで高い熱伝導率をもち食材の旨みを引き出してくれる、焼く、炒める、煮る、鍋の万能鉄板となっています。
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【11月18日〜」THE IRON FIELD GEARより薪を使わず炎を楽しむ、ガス式焚き火台「EASY FIRE」がMakuakeに登場

11月18日よりMakuakeにてプロジェクト開始のEASY FIRE(イージーファイヤー)は、薪を使わないガス式の焚き火台なので、簡単に火熾しが可能で、煙が出ないので庭やテラスでインテリア感覚で使える新感覚の焚き火台となっています。
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